トレンド

オシャレなのにいっぱい入る♪おすすめの大容量バッグ特集

デイリー使いに最適な大容量バッグ。オシャレな大人女子なら機能性の高さだけでなく、デザインにもこだわりたいですよね!そこで今回は、スタイリッシュでありながらいっぱい入る大容量のバッグを厳選してご紹介します。年度が変わる今、洗練されたデザインのバッグを新調してみませんか?

VIOLA’dORO

“GINO トート M”

シンプルなデザインでありながら、旬のエッセンスを織り交ぜたデイリー使いに最適なトートバック。

“GINO V-2037 トートバッグ”

ゴールドのラメ糸をトート上部に折りこんだ上品な2WAYトートバッグ。たっぷりなマチで収納力も◎

  • 商品をもっとみる

ロンシャン

“ショッピングバッグ L”

ロンシャンを代表するデザイン。ベーシックカラーなら、どんなスタイルとも相性抜群!持ち手は55cm。

“ル プリアージュ ハンドバッグ M”

ロンシャンのアイコニックなアイテム。レザーの切り替えが高級感を演出♪持ち手は31cm。

  • 商品をもっとみる

コーチ

“F29208 IMDQC トートバッグ”

シグネチャー柄とホワイトレザーが優美なトートバッグ。コンパクトでありながらA4に対応!

“F58846 IMBLK トートバッグ”

黒の型押しレザーとロゴ金具がエレガントなトートバッグ。幅広い開口で便利な上、セキュリティも◎

  • 商品をもっとみる

フルラ

“手提げバッグ 942222”

上質な型押しレザー素材の上品なトートバッグ。ファスナーポケット兼用の仕切りで整理も楽々♪

“CAPRICCIO ホーボーバッグM”

柔らかな素材で使い心地の良いバッグ。内側に大きなポケットが2個、サイドにも2個のポケットがあり、長さ調節・取り外し可能なショルダーストラップ付き。

  • 商品をもっとみる

バッグ選びは素材から!知っておきたい素材の長所&短所

どんな素材にも長所と短所があるものですが、それらをしっかり理解した上でバッグ選びをするのが賢い方法です。ここでは、バッグの素材について解説します。

■ナイロン

ナイロン素材の長所は、軽くて耐久性・耐摩擦性が高いこと。また、汚れが落ちやすく、メンテナンスしやすいのも利点といえるでしょう。一方、太陽光や紫外線などにより変色することがあり、革素材のようなハリがない上、風合いや味わいに欠けています。とはいえ、各メーカーが優れた機能を持つナイロンを開発しているため、ビジネスバッグはナイロン素材が主流になっています。

■天然皮革

一口に「天然皮革」といっても、その素材は牛、馬、豚、羊などさまざまです。動物の皮の状態を「皮」、鞣したものを「皮革」と呼びます。天然皮革の長所は、合成皮革より劣化しにくい点です。天然皮革は手入れにより10年でも20年でも使える耐久性があり、さらに使い込むことで味わいが増します。もちろん、高級感があるのも長所の1つでしょう。
一方、手入れが苦手な方には面倒かもしれません。また、耐水性や汚れに弱く、合成皮革やナイロン素材より重い上、高価なものが多いのが難点です。

■合成皮革

天然の布地に合成樹脂を塗布し天然皮革に似せて作ったもので、動物の皮は使われていません。最もよく使用されるのがポリ塩化ビニール(PVC)やポリウレタン(PU)で、これらにより耐水性や汚れに強くなっています。また、安価で入手できる点も長所です。一方、天然皮革のような耐久性はなく、3年程度が寿命といわれています。

それぞれの素材の違いを理解し、賢いバッグ選びをしてみてください!

★こちらもあわせてチェック