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素肌みたいな仕上がり!大人女子におすすめのファンデーション特集

年齢とともに増える肌の悩み。だからといって、ファンデーションの厚塗りはしたくないという方も多いのではないでしょうか。人によって悩みはさまざまですが、多くの女性が素肌のように透き通った仕上がりを求めているはず!そこで今回は、大人女子におすすめしたいナチュラルに仕上がるファンデーションを厳選してご紹介します。

キャンメイク

“キャンメイク(CANMAKE) パーフェクトセラムBBクリーム(30g)”

これ1つで「乳液」「美容液」「パック」「下地」「日焼け止め」「コンシーラー」「ファンデーション」の効果があるまさに忙しい女子の救世主。時間がなくてもスペシャルケアしたかのようなプルプル肌が完成します。日焼け止め効果もばっちりでSPF50 PA+++。日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ、透明感あふれる肌を一年中キープしてくれます。
トライしやすい値段設定なので一度試してみる価値アリです◎

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ミシャ

“ミシャ M クッションファンデーション マット(15g)”

1タッチで密質肌が完成!3種のパウダーで隙のないマット肌に仕上がります。
こちらは、スポンジでできたクッションに、ファンデーションを染み込ませた軽い付け心地の新感覚クッションファンデーション。化粧下地・ファンデーション・日焼け止め対策がこれ1つでできる、オールインタイプのメイクアイテムになります。スタンプするようにパッティングするだけで、誰でも魔法のように簡単に、よれずにキレイにメイクを長時間キープ!外出先での化粧直しでも使える、便利なコンパクトタイプ♪
クッションファンデ初めての方でも扱いやすいのでぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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プリマヴィスタ(花王)

“プリマヴィスタ くずれにくい うるおい質感メルティリキッドファンデーション(30g)”

肌にスーっととろけるようになじみ、つけた瞬間からしっとりとしたツヤ肌に…♪夕方になっても、メイクの粉ふき・カサつき・目元のシワ目立ちを防ぎ、うるっとしたツヤ肌仕上がりが持続します。ツヤ感と色持ちどちらも欲しい!という、欲張りな方にぜひ試してほしい商品です。

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エリクシール(資生堂)

“資生堂 エリクシール シュペリエル つや玉ファンデーション(10g)”

自然にカバーしながら、「つや玉」輝く肌に仕上げます。頬の高い位置に光を集めるレフ版パール配合で、つやを美しく際立たせると同様に、半透明パウダーが、素肌を透かしながら毛穴やシミ・そばかすなどを自然にカバーする大人なファンデーション。みずみずしい生感触タイプですが、素肌に溶け込むようにフィットし、仕上がりはさらさら。ツヤは欲しいけど、べたつきが気になるという方におすすめです。

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マキアージュ(資生堂)

“資生堂 マキアージュ ドラマティックリキッド UV(27g)”

内側しっとりで表面はさらりと仕上げてくれる素肌っぽいファンデーション。美容液スフレリキッドが、ムラなく均一にとろけて広がり、きめ細かく、うるおいに満ちたしあがりでしっとり仕上がります。何度も化粧直しするのは大変!という、大人女子にはぜひ試してほしい商品です。

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美肌をつくる!ファンデーションの種類と塗り方のコツ

いろいろな種類があるファンデーション。どれを選べばいいのか迷うことはありませんか?ここでは美肌をつくるために知っておいきたい種類と塗り方のコツをご紹介します。

■パウダーファンデ

油分が少ないのでテカりやすい脂性の方におすすめ。コンパクトで持ち運びに便利で、マットな仕上がりが魅力です。

均等にファンデーションを馴染ませたパフで、内側から外側に滑らせるように塗りましょう。シミなどの気になる箇所は重ね塗りします。素肌感を演出したいときには、仕上げにブラシで余分なパウダーを落としましょう。

■リキッドファンデ

水分が多く含まれ保湿力が高いので、乾燥肌の方に最適。伸びがよく、肌へしっかり密着するのが特徴で、シミやくすみなどをカバーしてくれます。

手で塗る場合は、一度手の甲で馴染ませてから塗るのがポイント。体温でリキッドが温まるので伸びがよくなり、肌に密着しやすくなります。内側から外側に伸ばすように塗りましょう。目元や口元は指の腹で叩き込むように密着させます。

■クリームファンデ

リキッドファンデーションより水分が少なく硬めのテクスチャー。保湿力とカバー力に優れ、より肌に密着します。毛穴やニキビ跡などが気になる方に最適!

リキッドと同様の塗り方ですが、ムラが気になる方は手に馴染ませてから、ブラシで塗るようにしましょう。

■クッションファンデ

クッションにリキッドファンデーションを染み込ませたタイプ。簡単にベースメイクが完成するので時短メイクも可能に!

ファンデを馴染ませたパフを内側から外側に伸ばして肌に馴染ませます。フィニッシュパウダーは必要ありませんが、気になる方はくずれやすい部分に使いましょう。

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